【夏岡彰の羞恥日記】続・羞弄の淫鎖 浣腸に負けた社長夫人 蓉子 [嬲り絵物語2]

【ランクイン情報】
作品タイトル:続・羞弄の淫鎖 浣腸に負けた社長夫人 蓉子 [嬲り絵物語2]
サークル:夏岡彰の羞恥日記
発売日:2016年10月30日
ジャンル:人妻, 調教, 露出, 言葉責め, 羞恥/恥辱, 輪姦

M度:2

作/夏岡彰 画/楡畑雄二 挿絵60点 総ページ数124頁
◆虫唾が走るほど嫌悪する闇金業者、黒岩に逃げ道を塞がれ、愛する夫がありながら妾の境遇を泣く泣く受け入れた蓉子だったが、常軌を逸した辱めはますます苛烈になり、令夫人は淫売娼婦のような色情ミニを義務づけられ、恩師や学友の前でも菊肛を狙われ、生き恥晒しの痴漢責めに蜜汁を搾られ、街角の浣腸に啜り泣くのだった。
あれほど淑やかだった令夫人は、下品な汚辱責めにマゾ開花し、あまりにも恥ずかしく菊肛までが疼き、あなたの思いどおりにはなりませんと…と泣きながら鬼畜の絶倫マラに屈服しそうな気持ちを懸命に耐えるのだった。

愛娘の隣室で鬼畜に抱かれる美母の愛人奉仕

続・羞弄の淫鎖 浣腸に負けた社長夫人 蓉子 [嬲り絵物語2] [夏岡彰の羞恥日記]

どれほど惨めに嬲られても、あなたに屈服などいたしません…と悲憤の瞳を吊り上げる気丈な蓉子だったが、愛する亭主の臓器を売って借金を返すか…と迫られ、一人娘をロリータ趣味のマニアに預けるぞ…と脅され、囚われの身を投げ出し、令夫人は、あぁ、源蔵さまにご寵愛いただく淫牝を務めます…と尻穴を差し出して屈辱の忠誠を示すのだった。
何よりも辛く悔しいのは、連日の汚辱の躾けに、芳醇な肢体はマゾ被虐の悦楽を覚え、慎ましい心を裏切って菊肛までが卑しい性欲に開花していく現実だった。

母校の鼓笛隊パレードに参加させられた生き恥夫人

続・羞弄の淫鎖 浣腸に負けた社長夫人 蓉子 [嬲り絵物語2] [夏岡彰の羞恥日記]

令夫人は淑女にあるまじき露出狂の視姦ミニを義務づけられ、青姦や痴漢どころか、夫の会社関係者を集めての浣腸輪姦、精液を啜らせる見世物ファック大会など、想像を絶する汚辱責めが繰り返される。
もう逃げられない隷属の奧様だからな、じっくりと一生涯かけて、底なしの変態マゾ愛人に仕込んで、朝から晩までワシの絶倫マラをおねだりする奴隷淫婦に生まれ変わらせてやるさ…と勝ち誇った黒岩の声が響き渡る。

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