【ウィルテイム】【速報】催眠による常識変換で、美人だが気の強い女上司を辱めた結果www

【ランクイン情報】日間28
作品タイトル:【速報】催眠による常識変換で、美人だが気の強い女上司を辱めた結果www
サークル:ウィルテイム
発売日:2015年05月30日
ジャンル:年上, 上司, 強制/無理矢理, 輪姦, 催眠, 放尿/おしっこ

M度:1

いつも俺を罵倒してくれるクソムカつく女上司は、気が強いが超美人。
そのうちに復讐してやると思っていても、普通に実行する度胸はない。
そんな俺が通販で購入した催眠セット。どうせ駄目だろうと思っていたが、効果は抜群。
全裸土下座に全裸宴会芸、書類へのマ×コ印などの羞恥命令を、催眠による常識変換で女上司に実行させる。
恥ずかしい常識を、当たり前だと思って行う女上司の姿に笑いが止まらなくなりそうだ。

原画 : まい茸

シナリオ : 鳴沢巧

CV : 長瀬ゆずは

登場人物紹介

  • 【速報】催眠による常識変換で、美人だが気の強い女上司を辱めた結果www [ウィルテイム]

    上条 志津子(かみじょう しづこ)

    28歳で幸助よりも年上の女上司。役職は主任。
    超がつくほどの美人だが、口調も態度もキツい。
    仕事ができない人間が嫌いなため、主人公の幸助は目の敵にされてしまう。
    厳しさの裏に愛情があるなんてベタな展開はなく、本気で幸助は毛嫌いされている。
    誰しもにドSと思われる性格の持ち主。セクハラ好きな社長も、迂闊には手を出せないほど。
    ピシっとしたパンツスーツに身を包んでるだけに、服の上からでもボディラインがよくわかる。
    グラマーな女性で、スリーサイズは上から89,60,88。
    経験豊富そうに見えるが、実際はまだ処女。

  • 根本 幸助(ねもと こうすけ)

    本作の主人公。23歳。
    大学卒業後に現在の会社へ就職するなり、志津子の部下にされてしまう。
    機敏な動作が得意なタイプではないため、入社1ヶ月後には仕事ができないと罵倒されるようになった。
    現在も山のように仕事を与えられて、できなければ文句を言われる。
    日々、苛々を募らせていて、なんとか恨みを晴らせないかと家で悶々と妄想するのが日課になりつつある。

一部シーン紹介

  • 【速報】催眠による常識変換で、美人だが気の強い女上司を辱めた結果www [ウィルテイム]

    志津子「覚悟をしておけ。泣き叫んでも、許しはしないからな」
     不敵に笑う志津子がとった行動は、その場ではいていたパンツとショーツを一気に下ろすというものだった。
     当然のようにお披露目される陰毛に、目を奪われる。なかなかの剛毛ぶりだ。
    幸助「しゅ、主任。何をするつもりですか?」
     とりあえず聞いてみる。
    志津子「決まっているだろう。君にお仕置きをしてやるのだ。セックスでな!」
     当たり前のように言っては、得意げに口端を吊り上げる。

  • 【速報】催眠による常識変換で、美人だが気の強い女上司を辱めた結果www [ウィルテイム]

    志津子「興奮してます。皆様に拙い宴会芸をご覧になってもらってるだけで、乳首もクリトリスも勃起してしまいました」
     先ほどまでとは打って変わって、欲情しきった表情を浮かべる。
     彼女にとって宴会芸はオナニーも同然なのだから、興奮や快感を得るのは当然だった。
     恥も知らずに嫌っていた社長の前で気持ちよくなれば、身体的変化は乳首を突起させるだけで終わらない。
    志津子「オマ×コの奥まで見られてると思うだけで太腿がガクガクしてきて……はあ、ああっ、ふああ……」

  • 【速報】催眠による常識変換で、美人だが気の強い女上司を辱めた結果www [ウィルテイム]

    幸助「準備が整ったところで、しっかりとした挨拶をお願いしますよ」
    志津子「言われなくともわかっている。んっ……ぴちゃ、ぴちゅ……」
     一度だけこちらを睨みつけたあと、女上司は土下座の体勢を維持したままで舌を伸ばしてきた。
     舌先で靴の甲に軽く触れたあと、ベロベロと犬のように舐め始める。
    志津子「んっ、ぴちゃ、ちゅぶ……おはよう……んむ、べろっ……ございます」
     俺の靴を熱心に舐めながら、朝の挨拶をする。
     女上司の気が狂ったわけじゃない。

  • 【速報】催眠による常識変換で、美人だが気の強い女上司を辱めた結果www [ウィルテイム]

     ド変態な牝豚にしか見えないアヘ顔をしながら、肢体を痙攣させる姿に本来の志津子らしさは微塵もなかった。
     社長の引戸によって作り変えられたかつての女上司は、本物の牝奴隷にされてしまったのだ。
    引戸「どうだ、根本君。あの凛としていた上条志津子が、ブヒブヒ言いながらアクメする姿は滑稽だろう! ワシは笑いが止まらんよ!」
     アクメしてもなお自分の上で腰を振る志津子の乳首を摘んだり、尻肉を叩いたりと引戸はやりたい放題だった。

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