【しめのからあげ】人体研究部

【ランクイン情報】
作品タイトル:人体研究部
サークル:しめのからあげ
発売日:2026年07月13日
ジャンル:格闘, 男性受け, しつけ

M度:2

「人体研究部」という部活動で優れた女子たちからトレーニング相手として地獄の窒息責めを受ける。

部活動「人体研究部」
女子は体力・運動神経が高いものが多く、所属する部活動でも上位の成績を撮っているものばかりである。
主な活動は人体のことを勉強すると称して、男子たちを虐めている。
今日やっているのは顔面騎乗を行ってどれだけ長く座っていられるかを競っている。失神させると<記録なし>となってしまうので、いかにギリギリまで座っていられるかが勝負のカギとなる。通常2-3分で失神してしまうので早く男子の限界を見極めることができるかが勝利の近道。

ルール説明
〇顔面騎乗ゲーム
男子1人、女子2人で1チーム。3チームで試合を行う。
手足を拘束し、顔をsmother boxで固定した男子女子が1人ずつ顔面騎乗を行い長く座っていた方のタイムを記録として扱う。1ゲームごとに女子が座っていたタイムが一番長いチームに3点、男子が一番長く耐えたチームに1点得点が入る。

作戦1
女子2人それぞれが限界まで我慢させる。同じチームの男子はいつもやっているので限界は分かっているが、他のチームや大会で他校の男子の限界は分からないため、失神させないよう注意し、相手の癖や限界を観察し出来るだけ長く座っているようにタイムを狙う。
1回目と2回目、大会だと1日何度も窒息させられ男子は弱っていき徐々に記録は短くなっていく。いつもなら大丈夫だった呼吸管理の時間も失神してしまうこともある。
そのため、過去にゲームをやったことのある相手に多く使われる戦法となっている。

作戦2
2人のうち時間が長い方を1ゲームの記録とするルールを逆手に取り、1人目の女子がわざと失神するまで窒息させ2人目で先ほどより少し短い時間まで座ってギリギリ失神しないタイムを狙う。1人目が失神を狙うため、2人目は男子の様子を観察するのに集中する。手足の状態、限界に近い時の痙攣や手足の癖の確認、失神するまでの時間。
2回目の窒息となるので若干耐えられる時間も短くなる可能性があるため、2人目も<記録なし>になる可能性はあるがこちらの作戦の方がタイムが良い傾向があるので、多くのチームはこの作戦を用いている。

男側
男子部員は強○入部させられたものばかりであった。学校の成績が悪かった人、素行不良で生徒会に目をつけられた人が半年ごとに入れ替わっていった。
練習ではずっと窒息責めを受け、限界を確認させるため何度も失神させられる。同じチームだが競技としては男子を徹底的に痛めつけるものでチームワークというよりも女子にどれだけ命乞いをして手加減してもらうかをずっと考えてしまう。

紹介画像については生成AIにて作成しています。
購入したされた方には、画像ファイルもつけています。画像はAI生成で作成しています。

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