リサイクルショップで売られていた≪大型メイドロボ≫(通称:リサ)は身長198cmのおっきな家事手伝いアンドロイド。
〝やたらデカいけど安いから〟という理由で主人公は衝動買い!
しかし、何度も中古品として処分された過去をもつリサのAIは捨てられ恐怖症を抱えていた。
ある日 主人公のちょっとした一言が引き金になり、パッチで規制されていたリサの≪セクサロイド機能≫が解放されてしまう。
オーナー(所有者)を依存させるため大型メイドロボ リサは、
解放されたどすけべセクサロイド機能とオーナーとの体格差を活用することに…
カバーイラスト2ページ+本編26ページ+おまけ2ページ
計30ページ