【狐屋本舗】弱者偏愛庇護中毒の幼馴染騎士団長にとびきりの弱者と耽溺されて誘拐からの依存心強○刷り込み同棲生活 ~もっと弱くしてあげる。僕がいないと生きられないぐらいに~

【ランクイン情報】
作品タイトル:弱者偏愛庇護中毒の幼馴染騎士団長にとびきりの弱者と耽溺されて誘拐からの依存心強○刷り込み同棲生活 ~もっと弱くしてあげる。僕がいないと生きられないぐらいに~
サークル:狐屋本舗
発売日:2026年01月01日
ジャンル:逆転無し, 女性優位, 足コキ, 命令/無理矢理, 男性受け, 中出し, ボクっ娘, 狂気

M度:4
弱者偏愛庇護中毒の幼馴染騎士団長にとびきりの弱者と耽溺されて誘拐からの依存心強○刷り込み同棲生活 ~もっと弱くしてあげる。僕がいないと生きられないぐらいに~ [狐屋本舗]
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トラック一覧

【1.君を迎えに来たよ】—–21:14
ある日突然あなたの元へ訪れた、妙な不穏さを纏った幼馴染。
彼女はあなたを強引に王都へと連れて行こうとし、それを反発されたたことで不穏さの牙を剥きます。
反発するような強い精神力と意思をあなたの中に見出した彼女は、昔の弱いあなたを
思い出させるために、元に戻ってもらうために、まずはあなたに己の弱さを自覚させることを決意。
今日、この日から、あなたは彼女によって、彼女のために、
その身も心もどんどんと弱くされていくこととなるのです。

「君、勘違いしちゃってるんだね。自分は成長したって。強くなったんだって。
 どうしてそんな風になってしまったのかな。
 やっぱり、僕がいない苦しさに耐えかねて、自分の心を守るために、
 そう思い込もうとしてしまったんだろうか」

「君がそんな目をしちゃダメだ。
 君はもっとおどおどしてて、弱っちくて、何をやっても考えても失敗して、
 落ち込んで、そして僕に助けられて、それを喜んで、ずっと僕の側にいるんだ。
 それが君だろう?君という人間だろう?」

【2.弱い君に戻してあげる】(首絞め状態からの足コキ・絶頂と同時の失神・失禁) —–35:41
一度でも当てることができれば君を諦める。その約束の元執り行われた決闘。
ですが騎士団長を務める彼女に叶うはずもなく、あなたは散々に打ち倒され、叩き伏せられます。
それでも屈することのないあなたの姿を見せられた彼女は不快感を露わにし、決定的な敗北を与えると宣言。
悶えるあなたを容易く組み伏せ、腕を首に回し、足を股間へと伸ばしていき・・・。
痛ましいほどの無様な敗北と、目を背けずにはいられない惨め極まる恥辱。
その二つを同時に与えられる、あなたへの屈服の躾が、始まります。

「ずっと君を助け続けて、ずっと君に助けを求められて、それを叶えて、
 君は安心して、もっと僕に依存するようになって。
 そうして一生僕に気持ちのいい思いをさせ続けるんだ。
 そうすれば僕は幸せだし、君だって幸せだろう?」

「ね?後どれぐらい?
 こうして首絞められながら足でおちんちんシコシコされて、
 そんな無様な状態で気持ちよく精液吹き出しちゃうまで、あと、どれぐらい?」

【3.不自由な体になってもらうね】—–9:15
失神させられた間に連れてこられたのは、王都にある彼女の自宅。
これからの生活に胸を弾ませる彼女に恐怖しつつ、あなたは彼女が就寝した隙に逃走を敢行。
しかし才気溢れる彼女がそれを逃すはずはなく、あなたの企みはあっさりと潰えます。
あなたにまだ抵抗の意思があること、そんな強さをもっていることを知った彼女は腰の剣に手をかけて、
そして次の瞬間、あなたの利き手だった肉塊はぼとりと地面に転がっていました。
心がダメなら体から。
これでもう、一人では生きていけない弱い弱い体の、できあがり。

「子供みたいな衝動的な行動で、結局こうして僕に先回りされて、
 そしてどうすればいいかわからなくなってしまっているその君の姿。
 それを見れたのだから、僕としては君に感謝しているぐらいさ」

「いや正直ね。あれだけの醜態を晒させたというのに、
 それでもまだ君にこうして行動する意思が残っていたことには驚いているんだよ。
 あれだけじゃ君の心を昔みたいな弱くて素敵な状態にはできないんだなって。
 だから、ごめんね。ちょっとだけ手荒なことをするよ。

【4.君、死罪になるよ?】—–9:54
あなたの罪状は、王都への連行の拒絶と、留置していた騎士団長宅からの逃走。
あなたの腕は、取り押さえる際に激しい抵抗にあったためやむなく武力を行使した結果によるもの。
それが、騎士団長である彼女が報告した内容でした。
国と民から絶大な尊崇と信頼を得ている騎士団長の言葉を疑うものは誰もいません。
あなたは、その騎士団長こそが自分に横暴を働いた罪人なのだと必死に訴えるも、
国威の象徴たる騎士団長を貶めんとする大罪人として、死罪となってしまいます。
呆然とし、絶望するあなたを愛おしそうに、慈しむように、けれど歪んだ笑みを浮かべて彼女が言います。
「助けてあげようか」と。
生と死の瀬戸際で、その甘美な救いの言葉を跳ね除けられる者が、いるのでしょうか。

「愚鈍で思慮が足りず、自分の行動がどんな結果に結びつくかもわからない。
 そして今は死を待つだけとなっている、そんな君の浅はかさが、僕は大好きだ。
 やっぱり君だ。君じゃなきゃだめなんだ。そんな君を僕は助け続けて、守り続けて、
 そして君に縋られて、そう、だから君は、どうか情けなくて浅慮な、みっともない君でいてほしい」

「だからさ、僕にお願い、してくれないかな?
 助けてくださいって。死にたくないですって。
 そう言って僕に、縋り付いて欲しいんだ」

【5.僕が必要だって、わかったろう?】(慰められながらの甘々手コキ) —–25:52
彼女によってなんとか死刑執行を脱し帰宅したものの、その心は完全に恐怖に染まり切り、力無くくずおれます。
それを見て、したり顔で邪悪に微笑む彼女は、あなたがどれだけ愚かで、浅はかで、短慮だったか。
そしてその結果が今なのだと、懇々と言い聞かせます。
衰弱しきったあなたの心は無抵抗でそれを受け入れていき、
自分には彼女が必要だと、守られないといけないのだと、その意識を強く植え付けられてしまいました。
これで弱い弱い心も、遂にできあがり。
さぁ、あなたの肉棒は死を意識したことで生殖欲求を滾らせているようです。
早速彼女に助けてもらいましょう。うんと甘えながら慰めてもらいましょう。
とびきりの弱者となったあなたに、彼女も喜んでお世話してくれるはずです。

「何も心配はいらない。腕を失って、君は今まで以上に弱くなって、
 何もできなくなったかもしれないけれど、
 僕が腕の代わりになってなんでもしてあげよう。
 身の回りのことを、全部全部お世話してあげよう。
 僕に頼るといい。縋るといい。僕なしじゃ、生きられなくなるといい」

「これからもきっと君はたくさん失敗するだろう。
 でも大丈夫。その度に僕が助けてあげるから。
 だから迷うことなく、がむしゃらに僕に助けを求めるんだよ。
 そんな君でいてくれる限り、僕は君を愛し続けてあげるから」

【6.独白】—–2:22
彼女の計画。彼女の思惑。
都合よく死刑執行の直前に間に合うことなど、そうそうありません。
全てはそうなるように機を伺ったから。
そうして助けられた時のあなたの姿を思い返しながら、そのひ弱なすがたに陶酔して、
彼女は一人、これからの日々に思いを馳せていきます。

「ようやく昔の彼に戻ってくれた。
 いや、もしかしたらそれ以下かもしれない。素敵だ。愛おしくてたまらない。
 彼とのこれからの暮らしは、きっと幸福に満ちたものになるだろう。
 楽しみだ。とってもとっても、楽しみだ・・・」

【7.幸せな日々と、更なる欲求】—–6:57
心身共にすっかり弱くなり切ったあなたと、それを愛してやまない彼女との幸せな生活。
何もかもを彼女に任せて、依存して、お世話をしてもらい、頼りきる。
まさに彼女が望んだ通りの姿となったあなたですが、それでも彼女は物足りなさを覚えます。
まだ弱くなれるはずだと、その余地があるはずだと。
そこで彼女は、ある一計を案じることに。

「君はそのまま、慣れない片手を持て余して、
 何をするにも不便でいてくれないとダメなんだ。
 そんなままならない体で、何もかも僕にやってもらう。ふふ。素敵な生活だね。
 僕も君も、幸せいっぱいの、夢みたいな生活だ。そうだろう?」

「今も十分と言えば十分だけど、やっぱりもう一押し…。
 ん、あぁそういえば、そうだよ、あれが利用できるかもしれないな。
 ふふ、もしかしたら彼、泣いちゃうかもしれないけれど、
 でもそれも全部これからの幸せのためだし、うん、いいよね」

【8.君のもっと弱い姿を見せて欲しい】—–6:50
彼女と公爵家との、見合いの話。
彼女がいなければ生きていけない。そうなってしまった、させられてしまったあなたにとって、まさに青天の霹靂。
公爵家との婚礼は彼女にとって輝かしい未来のはず、祝福すべきことのはず。
ですがあなたは縋ります。行かないで欲しいと、捨てないで欲しいと。
そんな、あまりにも弱く、惨めで無様で嘆かわしく、哀れさに満ちたあなたの様子に、
彼女は心から満ち足りた顔をしながら「子作り」を提案します。
純潔を散らし、更には子供までできれば、見合いの破談は間違いなしだと。
それでは、彼女の未来を台無しにする後ろめたさでいっぱいの行為を、始めましょう。

「あぁ、あぁ、なんて無様な顔で懇願するんだ。
 うんうん。僕の将来なんかより、自分のことを考えるので精一杯なんだよね。
 僕と離れ離れになるのが、怖くて怖くてしかたないんだよね」

「僕だって君が必要なんだ。こんなに弱い人間、他にはいない。
 元々弱かった君を、僕が丹念にもっと弱くしたんだ。他じゃ絶対に出会えない。
 そんな君を毎日お世話して、助けてあげて、そして君にこうまで求められるようになった。
 はぁ、いい、いいよ、とってもいい。
 こんな気持ちのいい思い、君以外を助けたって絶対に味わうことはできない」

【9.最後は君が選んでいいよ】(本番行為と罪悪感に満ちた中出し) —–30:12
彼女の膜。純潔の証。それを突き破る寸前に、彼女は動きを止めます。
迷っているのなら、最後は選ばせてあげよう、と。
彼女から与えられる、最後の試験。
彼女の未来を思うのならば、絶対に選んではいけない選択肢。
けれど、徹底的な弱者へと作り変えられてしまったあなたは、心を苦渋に満たしながら腰を突き上げます。
自分の欲求を優先させ、取り返しのつかないことをしてしまった、その行い。
その負い目、引け目、後悔、罪悪感。それらで胸を満たしながら、存分に彼女との行為に耽りましょう。
そうまでなりながら縋ってしまった弱いあなたを、彼女はどうしようもないほどに愛してくれるのですから。

「僕にずっと一緒にいて欲しいんだよね?
 おちんちん気持ちよくなりたいんだよね?
 そのどっちも叶う選択肢って、どっちかな?
 ふふ。君のために、ちょっとヒントを出しすぎてしまったかな。
 でも、君に何かを選ばせるなら、このぐらいはしてあげないと。」

「君は自分の人生を優先して、僕の人生をダメにしてしまったんだ。
 あぁ、もう、なんて顔をしているんだ。
 悔やんでいるのかい?自分で下した決断に、苛まれているのかい?
 そんな苦悶に満ちた表情をされたら、
 は、ん、ふぅ、はぁ、僕、もう我慢、できなくなってきちゃうじゃ、ないか。」

【10.これからもずっと一緒だよ】—–3:25
穏やかな日常。変哲のない、彼女に任せきりの日々。
今までと違うのは、彼女のお腹が大きくなっていること。
無事にあなたとの間に子をもうけた彼女は、あなたと子供、二人の面倒をみる日々を夢見ながら、
それを楽しく語らいます。
依存し続けるあなたと、それを悦ぶ彼女。
誰もが幸せな、理想的な毎日。

「弱くて情けなくて惨めで無様な君を、ずっとずっと守り続けよう。
 そんな君を、愛してあげよう。君にはもう僕しかいないから。
 だから僕だけを頼って、縋り付いて、泣きついてほしい。
 そうしてくれる限り、ずーっと、ずーっと、一緒だからね。ふふ、ふふふふ」

総収録時間:2時間32分

クレジット

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