【ちゃんとぴ発電所】ロリボクっ娘エルフの下品なオホ媚び発情期~密着汗だくよわよわオマン交配~

【ランクイン情報】
作品タイトル:ロリボクっ娘エルフの下品なオホ媚び発情期~密着汗だくよわよわオマン交配~
サークル:ちゃんとぴ発電所
発売日:2024年02月16日
ジャンル:エルフ/妖精, 手コキ, 中出し, フェラチオ, 男性受け, 耳舐め, オホ声, ボクっ娘

M度:2

☆CHARACTER☆

ロリボクっ娘エルフの下品なオホ媚び発情期~密着汗だくよわよわオマン交配~ [ちゃんとぴ発電所]

☆STORY☆

ロリボクっ娘エルフの下品なオホ媚び発情期~密着汗だくよわよわオマン交配~ [ちゃんとぴ発電所]

☆作品内容☆

『トラック1』この時期に迷い込んでくるなんて……好都合だよ
02:27

夕暮れ時の大森林で男性冒険者が魔物らに襲撃されていた
そこを食料調達から帰っている途中のボクっ娘エルフに助けられる
遭難していた彼をすぐ近くに在るという里にエルフが連れて行く
表向き「夜になると一層に危険だから」という理由で……

『トラック2』仕方ないでしょ?抑えが利かないんだから
12:15

ボクっ娘エルフの真の狙いは交尾だった
エルフ達は普段そういった行為に興味を示さない
しかし寿命が長い彼女らは百年に一度だけ発情期を迎える
男性の数が少ないエルフ族では圧倒的に女性が余ってしまう
このような状況でパートナーを確保したボクっ娘が存分に乱れていく

『トラック3』お願い……オチンチン頂戴ッ
10:13

ボクっ娘エルフは処女だった
セックスにドハマリしてしまった彼女は朝からオチンチンを求める
まるで媚びるかのように……

『トラック4』ギュッとして、愛し合お?
09:04

食料を調達すべく二人で森に出かける二人
青年だけ里に残しておくと他の女性に横取りされかねないので連れ出す
森の周りに誰も居ないのをいい事に密着エッチを繰り広げるのだった

『トラック5』互いの汗で溶けちゃいそうだね
10:20

夏もピークを迎え暑さで寝付けない夜
ムラムラしてしょうがないボクっ娘エルフがまたも青年を誘惑する
そうして二人は汗だくになりながら重なり合う

『トラック6』ざッ、雑魚マンコで、ごめんなしゃいぃーッ
09:42

すっかり開発されてしまったエルフ
彼女のオマンコは簡単にアクメするようになっていた
そんなボクっ娘は「発情期が終わったら森の外まで案内してあげるから」との条件にて性欲を発散させていく……

★本編54分04秒★

★購入者特典★
・SE無しVer
・アドリブ集
・イラスト画像

☆クレジット☆

★シナリオ★
NNYY 様

★キャスト★
麦咲輪紫葵 様
https://twitter.com/mugisawa727

★イラスト★
AIを使用しております

★企画・制作★
ちゃんとぴ発電所
https://twitter.com/chantopi_hd

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