【お姉産】ミスしたらハーレムプレイでオシオキされちゃう部活で2

【ランクイン情報】
作品タイトル:ミスしたらハーレムプレイでオシオキされちゃう部活で2
サークル:お姉産
発売日:2026年06月18日
ジャンル:バイノーラル/ダミヘ, お姉さん, 学生, 先輩/後輩, 年上, 女性優位, 言葉責め, 中出し
| M度:2 |
【あらすじ】
晴れて大学に合格した僕はレイナ先輩に呼び出されオシオキやご褒美を貰う毎日を過ごしていた。
今日は1週間ぶりにレイナ先輩に呼び出された。溜まっていたため勃起を隠しながら廊下を歩いていると、アヤカ先輩とばったり出会う。
面倒見が良くてお姉ちゃんって感じのふわふわで優しい先輩。入学後からかなり可愛がってもらい、この人に甘えてみたいと思ってた矢先だった。勃起がバレていないかとしどろもどろする僕に
「焦っちゃってどーしたの?」
とからかわれ、恥ずかしくなった僕は逃げようとしたが、そのまま捕まりアヤカ先輩の部屋に連れ込まれる。
部屋に着くなり
「入学前からレイナにべったりなんだってね」
「これからイじめられるところだったのかなあ」
とズボンを下ろされ、腰が抜けるほど甘々にフェラをされイがされる。
「勝手にイっちゃダメでしょ?」
と後ろから乳首をいじられながら手コキをされ
「こうやって意地悪されるのが好きなんだよね」と可愛がられる。
「君ってさ、レイナとどんなことシてるの?」
「こうやってイじめられてるのかなぁ」
とイキそうになるも答えるまで寸止めされ続ける。あまりのイキたさに、レイナお姉ちゃんと甘えながら精子を搾り取られていることを白状してしまう。
「うっそー、何それーw絶対みんなに言えないねw」
「じゃあほら、イキたいんなら私のことも呼んでみてよ。アヤカお姉ちゃんって」
恥ずかしがって言えない僕は後ろから抱きつかれ、激しくされた結果我慢出来ず、アヤカお姉ちゃんと呼んでしまい、「可愛い」とキスをされた瞬間、大量にお漏らしをしてしまう。
「あーあー、これはもう戻れないとこまで性癖曲げられちゃってるね」
といじられるが、アヤカ先輩も満更でもなさそう。
「お姉ちゃんの中で全部搾り取ってあげるね」
と部内でも名器と噂が流れているアヤカ先輩に騎乗位される。優しい腰使いでも気持ち良すぎる中に思わず、音を上げると
「やめてください?あはっ、ごめんね。おちんちん乱暴にイじめられたかったんだよね」と今度は激しく腰を振られ、
「おちんちんはイじめちゃうけど…君のことはたっぷり甘やかしちゃう」といっぱいキスしてくれる。頭が真っ白になった僕はアヤカお姉ちゃん、アヤカお姉ちゃんと喘ぎ甘えることしかできない。イキそうになると寸止めし、
「ダーメ。お姉ちゃんがいいって言うまで我慢するの」
「お姉ちゃんが君のことイかせてあげたいって思えるまで甘えん坊してごらん?」
と言われ、キス、おっぱい、ぎゅーと色々おねだりするがイカせてもらえず、アヤカお姉ちゃん大好き、イかせてと必死で懇願してしまう。可愛い僕に興奮したアヤカお姉ちゃん激しくディープキスをし
「いいよ、おいで。お姉ちゃん中おいで。いっぱい出して」
と本気で搾り取られ、動けなくなるまで射精させられる。空っぽになった僕はレイナお姉ちゃんとの約束も忘れ、アヤカお姉ちゃんの腕の中で甘えながら眠りにつく。
再生時間 25分10秒

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